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おかえりRedWing

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ソール交換に出していたブーツが戻ってきました。

浜松のシューブラザにて20日間くらい。お値段13650円でした。新品が20000円くらいで買える場合もあるだけに少し複雑な心境。(笑)
ま、ブーツは長年履き込んでこそだと思い込もう思い込もう思い込もう。

ちなみにチラ見せしているジーンズは久々の501です。ワンウォッシュくらいのユーズド加工してないやつ。自分自身で使い込んだ感を育て上げるのも良いかな、と。昔はそうだったもんね〜。しかしなんだかヴィンデージレプリカらしくて25000円ほどの高級品(私にとって)でした。日頃15000円を超すジーンズなんか買わないだけに、こんな高いの初めて。

両方すごく気に入ってます。今年も物欲が私を。

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コメント

僕はジーンズ買っても、裾直しがイヤで、切らずにはける人が羨ましくて(^_^;)

そんでこの年になって知ったのですが、裾の縫い方にシングルステッチとチェーンステッキってのがあるんですね。

チェーンステッチにすると裾の色落ちやヨレが求めてた理想に!
もっと若い頃から知ってたら、、、 悔しいのでした。

そんなステッチ知りませんでした。ジーンズ屋さんで裾上げしたらチェーンにしてくれる…ってわけでもないのかな?

ちなみに今回のジーンズは裾切りました。敗北感。(笑)

こちらに詳しく出てますよ。

http://www.milktea.com/denimworks/denimworks_chainstitch1.htm

どこでもやってる訳ではないようです。
ミシンや糸によっても違うようで、たかが裾直しですが奧が深いです。

「ジーンズ 裾直し チェーンステッチ」でググるといろんな情報があるかと

ユーズド加工してるジーンズの裾きりってかなり勇気いるんですよね。裾部分だけユーズド加工してくれれば良いのに。

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