タコメータデザインを考える2
ってことで前回に引き続いてますが、こんなのどうでしょう?え?だめ?(笑)
オメガスピードマスターのシューマッハモデルからインスパイアされてます。あれは1が大きかったですが、これだと場所的に5がデカくなってます。心情的にも5000回転っていうのは意味があるかなと。あとレッドゾーンが見えやすければ実用上は何の問題も無いのでかなり割り切ったシンプルなデザインにしてみました。
もえー。
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ってことで前回に引き続いてますが、こんなのどうでしょう?え?だめ?(笑)
オメガスピードマスターのシューマッハモデルからインスパイアされてます。あれは1が大きかったですが、これだと場所的に5がデカくなってます。心情的にも5000回転っていうのは意味があるかなと。あとレッドゾーンが見えやすければ実用上は何の問題も無いのでかなり割り切ったシンプルなデザインにしてみました。
もえー。
ナイナイの岡村がカッチョよく踊るKIRIN NUDAを買ってみました。炭酸なのに無糖ってどんな感じだろう?という好奇心。ちなみにドイツに行った時に水を頼んだら出てきた炭酸水(現地ではデフォルト炭酸)は美味しく飲めなかったので、もしかして?と思ってましたが、飲んでみたら「キリンレモンの味が無いやつ」でした。(笑)
パッケージはかなり好みな感じですね。CMも格好よいです。でも中身は所詮キリンレモン。(笑)
Web上のニュースを漁っていてたどり着いたのがエキサイトの小ネタコーナーのある話題。
都道府県別にはじき出される色々なモノの年間購入データから日本一と最下位の比較をしてます。詳しくは読んでもらうとして、どうしても気になるのが合い挽き肉の欄。
「合いびき肉」
第一位 富山市(2,733g)
最下位 福島市(515g)
合い挽き肉なんてそんなに多くのメニューを生み出すモノでもないような…富山の人はハンバーグが大好きなのでしょうか?逆に福島の人がハンバーグ大嫌い?(笑)
気になるなぁ。
かつて凄腕メカニックと知り合いでした。ティレル、ロータス、フェラーリ、マクラーレンという蒼々たるチームを渡り歩いた彼の名前はB。(笑)
親戚のおにーちゃんの家にフェラーリとともに飾られていたような。
この間、純太がフリーマーケットの会場で知らない間にゲットしてきたんですよ、100円で。箱には年月を感じますが、中身は未開封品。でかした。帰宅後、早速ヤフオクで調べたところ、なんと2500円なんて値段をつけてます。売れてませんが。(笑)
この頃のメカニックってヘルメット被ったりして仰々しい現代のに較べるとやたら平和ですねぇ。
さぁ、欲しい人は2500円でどう?(笑)
NB2以降用のリップスポイラーを作る企画が進んでいるわけですが、現在15名の賛同者がいらっしゃいます。みなさん、ありがとうございます。
軽井沢ミーティングまでには試作ができそうなので、早く見てみたいですねぇ。STAGEさんよろしくです。
欲しいと言う方はNB-Lip_Projectまでどうぞ。(^^)
アップルのソフトウェアと言えば、直感的なインターフェイスや機能の最小限化でコンシューマのみならず、用途を限定すればプロシューマにさえも使いやすいモノが多いです。高機能競争に明け暮れた挙げ句の果て、誰にとっても使いにくいソフトウェアが多い中で特に輝いてますね。例えばiMovieやGarageBandなんかはその代表格。
でもねぇ、iWebに関しては機能の絞り込みと実際のメインターゲットが求めているもの(日本市場だけの特異性もあるかもしれない)との間に大きな隔たりがあります。開発品質もまだまだ足りない感じだし。
具体的には、
・コメント、トラックバック機能が無い。
・本文がPNG化される。
・変な変換が入るのでサイトの読み込みが重い。(.Macサイト自体も重いような…)
特に本文が画像化されちゃうのは、つまり「検索エンジンで本文が引っかからない」ということなのですよ。Web2.0なご時世としてこれは有り得ないぞ。(笑)
とは言え、「日記を書き続ける」というだけのツールだと考えれば確かに使いやすいんです。でもそれだけじゃ満足出来ない。アップルが見切ったユーザー像と自分自身のずれが大きいんだろうなぁ。でも今回の場合、私は特異なユーザーではないと思います。
「ユーザーに余計な手間を掛けさせない=ある程度アプリ側で決めてあげる」という部分が「余計なお世話」になっちゃってるんだよね。もう少しなんとかしてー。
みなさん、この重いブログにもう少しお付き合いくださいませ。ごめんなさい。でもね8000円以上したんだも
ん、捨てたら勿体ないお化けがさぁ。(笑)
(後日、改行を設定幅でいちいち入れればとりあえずテキストの画像化が回避されるということが判明)
(さらに後日、結局勿体ないお化けが出ました。(笑))
巷で人気の金持ち「ちょいわるオヤジ」向けファッション誌「LEON」。今月号は「モテる、ちょいロクデナシオヤジの作り方〜お教えします!戦略的ハズしの極意」。
要約すると、ニキータ(この雑誌の場合おねーちゃんのことをこう呼びます)にモテたいんだろ?でもオヤジセンス無いだろ?大丈夫、金がありゃなんとかなるんだよ。とにかくこの本を信じて金をつぎ込め!という雑誌。(笑)
中身はね、我々世代(30〜40代)向けの服を無理矢理オヤジ向けにしてる感が拭えません。もちろん我々世代には到底手が出ないくそ高いモノも並んでますけどね。20万円のジャケット、10万円の靴、100万円の時計、2000万円の車。
雑誌に載ってるオヤジなモデルさんが有り得ないくらい格好よいので、コトナキを得てますけど、実際に普通のオヤジがあのコーディネートで現れると引きますね。10歩以上は。(笑)
世の多くのオヤジどもが「乗せられてる」ことに気づいた時には至る所でアイデンティティー崩壊が起こるに違いないなー。だって本当の「ちょいわるオヤジ」にこの雑誌は要らないんだもんね。(笑)
と言いながら、ついつい買ってまで読んでいる私。